短歌集: 「いのちの重さ」 日々の生活、訪れた旅行先、家族との思い出、そして闘病生活についての想いを短歌にしています。 日課でいちにちひとつ、ふたつ、家族に書き取りをしてもらいます。できあがった作品は夫が葦の筆で清書をしてくれています。 一冊につき100首のせられています。お読みになりたい巻をクリックしてください
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