自己紹介


吉川啓子(きっかわけいこ)




福岡県生まれ、横浜市在住

23年間横浜市で教員(国語・特殊教育)として勤めるかたわら、書、音読、和太鼓などの趣味の域をを超えた活動を行う。

2003年春に、オリーブ橋小脳萎縮症 (英語名:Olivopontocerebellar atrophy)と 診断され、自宅で療養を続ける。現在は歩行が不可能となり、車椅子とベットの生活。難病とされ、身体機能が序々に衰えるこの病気と闘いながらも、規則的で創造的な生活を目標にしている。

家族は夫と娘二人










ベットの上でせっせと絵を描いています







本文へジャンプタイトルイメージ