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BMW R−26 1958年製 単気筒 250t

 現役のBMW R−26を紹介します。
 現役で動かす事が目的で、流用パーツがほとんどで、お金をかけずに維持しています。
 最近は少し余裕が出てきて、純正または、類似品を購入しています。
 注文から2日後には、取り付け作業が出来る、すばらしい時代になりました。

レストア 改造
レストア:
エキゾスト  交換
マフラー   交換
ハンドル   交換
クラッチレバー一式 交換
ブレーキレバー一式 交換
アクセル一式  交換
スポーク   交換
エンジンヘッド  エキゾスト取り付けネジ破損のため、中古部品と交換
クラッチ   交換
フロントフォーク  自分でオーバーホール
リヤショック 自分でオーバーホール
ポイント  交換
発電器ブラシ  交換

アルミ部品 ブラスト、ガラスビーズ(5年ほど前)

交換してない場所を探すのが、大変、BMWはすばらしい!!


主な変更場所

国産キャブレターと入れ替え

ハンドル回りはオリジナルではありません
(費用がかかるのであきらめています)

レバー類はモンキー用をバフをかけて使用しています

ヘットライトは小糸製(国産)ですが、メッキフレームはセカンドソースです

レギレターをトランジスターに交換これで、長距離を乗れました
しかし、東名高速で80qではかなり危険な思いをしました。